勝ちパターンが社長・エースの頭の中にしかない
- ヒアリング・提案・切り返しが人によってバラバラ
- 勝率が高い行動が「暗黙知」として個人に貯まっている
- 新人は何を真似していいか分からず、自己流で迷走
ノビシロ
ノビシロ
社長・エースの"勝ちパターン"を型化し
10人中10人が売れる組織へ
さきほどの3つの問題(型/仕組み/感情)
これらはすべて、ひとつの根本原因——
「属人化」に行き着きます
が、すでに業務の属人化対策に 取り組み済み。
※ 未着手の企業は約4〜5割。取り組まないことが、競合との差を広げるリスクに。
ノウハウが特定の個人に依存し、組織知化されない状態は、経営の透明性と組織の継続性を脅かす中核課題。"取り組まないこと"自体がリスクとなる時代に。
付加価値額の変化率(中央値)の比較
業務の属人化を防ぐ取組をしている事業者は、ボトルネック工程の削減や業務標準化による効率アップを通じて、付加価値額の伸びにつながる傾向が確認されています。 ※ 付加価値額=売上から仕入れを差し引いた、企業が新たに生み出す経済価値。売上の伸びと利益体質の改善を表します。
属人化を超えようとして、多くの経営者が
同じ打ち手に走るものの
そのいずれも、属人化をかえって"深める"結果に終わります
売上は一時的に安定するが、社長自身がボトルネック化。組織が属人化から抜け出せない。
教える人によってバラつき、育成がエース1人の稼働と属人性に依存し続ける。
箱だけ整っても、入力する"型"がないため現場は疲弊し、3ヶ月で形骸化する。
Our Solution
その答えを、一緒に見つけませんか
まずは、60分の無料対話から
現在地の可視化 → 型化 → 現場の定着 →
マネジメントの仕組み化まで
御社固有の勝ちパターンを軸に
4つのステップで一貫支援
営業プロセスを棚卸しし、ボトルネックを特定する
エースの暗黙知を、全員が使えるスクリプト・テンプレに変換する
KPIと商談FB体制で、型を全員に定着させる
営業会議とナレッジ共有を整備し、社長不在でも回る組織にする
業界・規模を問わず、属人化に向き合い
"自走する売れる組織"を構築してきました
※過去実施事例(〜2025年)
社長やエースの頭の中の勝ちパターンを言語化するノウハウがあります。机上の空論ではなく、現場に入って二人三脚で型を作る、それがノビシロのスタイルです。
型を作って終わりではありません。社長が現場から解放される「第二創業」のステージまで、設計・実装・定着を一気通貫でやり切ります。
BtoB・BtoCを問わず、さまざまな営業組織で属人化突破の成果を積み重ねてきました。その原体験を、御社の「属人化からの脱却」に全力で注ぎます。
フォームから60秒で無料診断をお申込みください
営業組織の現状を60分ヒアリングし、改善の方向性をご提案します
ご支援内容と期間をご提示し、合意いただけましたらご契約となります
ノビシロ式4ステップで、自走する売れる組織まで一気通貫で伴走します
〜たった60分で、勝ちパターンの
型化への道筋がわかる〜
型化すべき最優先ポイントを特定。「なぜ伸び悩んでいるか」の構造を明らかにします。
今の営業力と、本来出せる力のギャップを数値で整理します。
型 / 定着 / マネジメントのどこが欠けているかを明確化し、6ヶ月後の組織イメージをお伝えします。
TOPPAN株式会社にて約14年間、法人営業の最前線に従事。リーダーとして「売上の大半をエースに依存する組織」の限界を実体験する。この課題を解決すべく、トップの暗黙知を誰でも再現可能な「型」へと仕組み化し、売れる組織への改革に従事。現在は、10名規模の営業組織が直面する「10名の壁」を突破する専門家として活動。変革時に必ず生じる現場の反発や感情の摩擦を鎮め、仕組みを確実に定着させるべく、「SELプラクティショナー」の資格を取得。
「正論」を語るだけのコンサルタントではなく、社長と共に泥臭く現場へ入り、10人中10人が売れる「自走組織」を構築します。
株式会社ガリバーインターナショナル(現 株式会社IDOM)で8年、SUV専門ブランドの立ち上げや営業マネージャーを担当。3店舗・20名→7店舗・60名へと組織が拡大する中で、「エース依存での拡大」の限界を最前線で経験する。年商も6億→36億まで拡大、最優秀店舗として全社表彰。その後株式会社リクルートで6年、HR領域の営業企画・推進グループにて営業戦略立案を担当。「戦略の優劣ではなく、現場と企画が腹落ちして同じ熱量で走れるかで達成は決まる」と実感する。
2社で得た結論は、誰でも再現できる型と、現場が腹落ちして走れる状態、その両方を揃えることだった。だが中小企業ほど、両方を作る余裕がない。この構造を変えるため、共同経営者の土屋と2人でノビシロを立ち上げました。
「型は、現場が動いて初めて意味を持つ」——現場の腹落ち感を醸成し、現場と一緒に汗をかく当事者として、「10人中10人が売れる組織」を作ります。
どんな営業組織にも、社長の頭の中にまだ言語化されていない勝ちパターンがある。
それが組織の「ノビシロ」。
私たちはその余白を誰よりも面白がり、泥臭く現場に入り、社長と一緒に型に変える。
社長が現場から解放され、次のロマンを描ける「第二創業」のステージまでやり切る。
それが、私たちの存在理由です。
どんなに精緻なフレームも、現場が「腹落ち」しなければ機能しません。現場に入り、一緒に汗をかく。これがノビシロのスタンスです。
気合や根性では、再現性は生まれません。とにかく型化、型化、型化。誰でも・何度でも成果が出る仕組みを、最優先でつくります。
我々の目的は「依存させること」ではなく「自走させること」。仕組みが自走すれば、支援はもういらない。社長が"社長の仕事"に集中できる状態が、ゴールです。
| 会社名 | 株式会社ノビシロ |
|---|---|
| 資本金 | 9,000,000円 |
| 代表取締役 | 土屋 朋彦 |
| 取締役 | 今関 貴文 |
| 事業内容 | 営業の仕組み構築コンサルティング |
| 所在地 | 〒273-0005 千葉県船橋市本町4-36-19 1102 |
| 連絡先 | info@nobishiro-group.com |
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