売上の7割を、社長とエース1〜2名で作っている
そんな「従業員10名規模」の営業組織専門

属人化
仕組み
える

社長・エースの"勝ちパターン"を型化し
10人中10人が売れる組織へ

ノビシロが解決できる問題

10名規模営業組織
直面する3つの問題

【型の問題】

勝ちパターンが社長・エースの頭の中にしかない

勝ちパターンが社長・エースの頭の中にしかない
  • ヒアリング・提案・切り返しが人によってバラバラ
  • 勝率が高い行動が「暗黙知」として個人に貯まっている
  • 新人は何を真似していいか分からず、自己流で迷走
【仕組みの問題】

ボトルネックが特定できない

ボトルネックが特定できない
  • SFAを入れても活用されず、Excelで属人管理
  • KPIが「売上」だけ。プロセス指標が無く打ち手が見えない
  • 社長が現場を離れた瞬間、数字が崩れる
【感情の問題】

感情の摩擦がある

感情の摩擦がある
  • 「やらされ感」で現場のモチベーション低下
  • 伸び悩むメンバーほど"自分のやり方"を変えたがらない
  • 導入したシステム・ルールが3ヶ月で形骸化
根本原因

3つの問題根本
属人化です

さきほどの3つの問題(型/仕組み/感情)
これらはすべて、ひとつの根本原因——
「属人化」に行き着きます

属人化対策は、もはや
中小企業経営の標準

5〜6割 の中小企業

が、すでに業務の属人化対策に 取り組み済み
※ 未着手の企業は約4〜5割。取り組まないことが、競合との差を広げるリスクに。

ノウハウが特定の個人に依存し、組織知化されない状態は、経営の透明性と組織の継続性を脅かす中核課題。"取り組まないこと"自体がリスクとなる時代に。

出典:中小企業白書 2025年版 第2-1-18図「組織運営の透明化への取組状況」

属人化を防ぐ企業は
付加価値額が明確に伸びている

属人化対策に取り組んでいる企業
プラス成長
属人化対策に取り組んでいない企業
横ばい〜停滞

付加価値額の変化率(中央値)の比較

業務の属人化を防ぐ取組をしている事業者は、ボトルネック工程の削減や業務標準化による効率アップを通じて、付加価値額の伸びにつながる傾向が確認されています。 ※ 付加価値額=売上から仕入れを差し引いた、企業が新たに生み出す経済価値。売上の伸びと利益体質の改善を表します。

出典:中小企業白書 2025年版 第2-1-22図「付加価値額の変化率(取組状況別、中央値)」

よくある失敗

9割経営者
"良かれ"と思って
よくある間違

属人化を超えようとして、多くの経営者が
同じ打ち手に走るものの
そのいずれも、属人化をかえって"深める"結果に終わります

社長が全商談に同席し、
トッププレイヤーを兼務し続ける

社長が先頭でひっぱる属人化のイメージ

売上は一時的に安定するが、社長自身がボトルネック化。組織が属人化から抜け出せない。

エースの背中を見せる
OJTで若手を育成する

先輩が後輩に教えるOJTのイメージ

教える人によってバラつき、育成がエース1人の稼働と属人性に依存し続ける。

SFA・営業管理ツールを導入して
"仕組み化"した気になる

ツール導入で仕組み化した気になるイメージ

箱だけ整っても、入力する"型"がないため現場は疲弊し、3ヶ月で形骸化する。

Our Solution

ノビシロ提供する解決策
エースパターン 型化
10人中10人れる
仕組み構築

  • 「うちも、属人化しているのかな?」
  • 「型化って、何から始めればいい?」
  • 「うちの"ノビシロ"って、どれぐらいあるのだろう?」

その答えを、一緒に見つけませんか
まずは、60分の無料対話から

まずは話してみる
ご支援サービス

6ヶ月"自走組織"完成させる
4つのステップ

現在地の可視化 → 型化 → 現場の定着 →
マネジメントの仕組み化まで
御社固有の勝ちパターンを軸に 
4つのステップで一貫支援

01
1ヶ月目

現在地の可視化

営業プロセスを棚卸しし、ボトルネックを特定する

02
2〜3ヶ月目

勝ちパターンの型化

エースの暗黙知を、全員が使えるスクリプト・テンプレに変換する

03
4〜5ヶ月目

定着の仕組み

KPIと商談FB体制で、型を全員に定着させる

04
5〜6ヶ月目

マネジメントの仕組み

営業会議とナレッジ共有を整備し、社長不在でも回る組織にする

プロジェクト事例

"売れる組織"構築してきた
プロジェクト事例

業界・規模を問わず、属人化に向き合い
"自走する売れる組織"を構築してきました

700万 → 6億
(BtoB営業)
6億 → 36億
(BtoC営業)
8億 → 16億
(BtoB営業)
2千万 → 2億
(BtoB営業)

※過去実施事例(〜2025年)

選ばれる理由

なぜ、ノビシロが選ばれるのか

泥臭く現場に入り型をつくるイメージ

泥臭く現場に入り、社長と
一緒に"型"をつくる伴走力

社長やエースの頭の中の勝ちパターンを言語化するノウハウがあります。机上の空論ではなく、現場に入って二人三脚で型を作る、それがノビシロのスタイルです。

一気通貫で伴走するイメージ

抽出から定着、"自走組織"完成
まで一気通貫でやり切る力

型を作って終わりではありません。社長が現場から解放される「第二創業」のステージまで、設計・実装・定着を一気通貫でやり切ります。

数字で組織を変えてきた成果のイメージ

数々の営業組織を"仕組み"
変えてきた2名の実績

BtoB・BtoCを問わず、さまざまな営業組織で属人化突破の成果を積み重ねてきました。その原体験を、御社の「属人化からの脱却」に全力で注ぎます。

導入までの流れ

無料診断のお申込み

フォームから60秒で無料診断をお申込みください

営業組織の
ノビシロ特定会議

営業組織の現状を60分ヒアリングし、改善の方向性をご提案します

ご提案・お見積もり

ご支援内容と期間をご提示し、合意いただけましたらご契約となります

伴走支援開始

ノビシロ式4ステップで、自走する売れる組織まで一気通貫で伴走します

よくある質問

FAQ

主に従業員10名規模の営業組織を専門としていますが、それ以外の規模でもお気軽にご相談ください。
BtoB・BtoC、業界問わず対応可能です。御社の勝ちパターンを言語化し、売れる営業組織へご支援いたします。
標準は6ヶ月(現在地の可視化 → 型化 → 現場の定着 → マネジメントの仕組み化)です。状況により短縮・延長も可能ですので、お気軽にご相談ください。
御社の課題と支援範囲によって異なります。無料診断(60分)でヒアリング後、最適な支援内容と費用をご提案します。
もちろん対応可能です。ただし、ノビシロは「現場に泥臭く入る伴走スタイル」を強みとしているため、現地訪問と組み合わせたハイブリッド型を推奨しています。
無料診断

営業組織ノビシロ特定会議

〜たった60分で、勝ちパターンの
型化への道筋がわかる〜

こんなお悩みをお持ちの、10名規模の営業会社の社長へ
営業が属人化していて、エースが抜けたら売上が崩れそう
メンバーごとにやり方がバラバラで、再現性がない
"気合と根性"で回しているが、そろそろ仕組みに変えたい
この60分で明確になる3つのこと
01
"ボトルネック"を特定

型化すべき最優先ポイントを特定。「なぜ伸び悩んでいるか」の構造を明らかにします。

02
"ノビシロ(機会損失)"を算出

今の営業力と、本来出せる力のギャップを数値で整理します。

03
"10人中10人が売れる"ために足りないもの

型 / 定着 / マネジメントのどこが欠けているかを明確化し、6ヶ月後の組織イメージをお伝えします。

期間限定
無料診断セッション
(60分)
オンライン対応・契約義務なし
無料の診断枠を
確保する
※売り込みは一切いたしません。営業組織の健康診断としてお使いください
代表者の紹介
株式会社ノビシロ 代表取締役 土屋朋彦(営業の仕組み構築コンサルタント)
CEO

土屋 朋彦

Tsuchiya Tomohiko
代表取締役
プロモーショナル・マーケター/SELプラクティショナー
千葉県出身

TOPPAN株式会社にて約14年間、法人営業の最前線に従事。リーダーとして「売上の大半をエースに依存する組織」の限界を実体験する。この課題を解決すべく、トップの暗黙知を誰でも再現可能な「型」へと仕組み化し、売れる組織への改革に従事。現在は、10名規模の営業組織が直面する「10名の壁」を突破する専門家として活動。変革時に必ず生じる現場の反発や感情の摩擦を鎮め、仕組みを確実に定着させるべく、「SELプラクティショナー」の資格を取得。

「正論」を語るだけのコンサルタントではなく、社長と共に泥臭く現場へ入り、10人中10人が売れる「自走組織」を構築します。

株式会社ノビシロ 取締役 今関貴文(営業の仕組み構築コンサルタント)
COO

今関 貴文

Imazeki Takafumi
取締役
SELプラクティショナー
千葉県出身

株式会社ガリバーインターナショナル(現 株式会社IDOM)で8年、SUV専門ブランドの立ち上げや営業マネージャーを担当。3店舗・20名→7店舗・60名へと組織が拡大する中で、「エース依存での拡大」の限界を最前線で経験する。年商も6億→36億まで拡大、最優秀店舗として全社表彰。その後株式会社リクルートで6年、HR領域の営業企画・推進グループにて営業戦略立案を担当。「戦略の優劣ではなく、現場と企画が腹落ちして同じ熱量で走れるかで達成は決まる」と実感する。

2社で得た結論は、誰でも再現できる型と、現場が腹落ちして走れる状態、その両方を揃えることだった。だが中小企業ほど、両方を作る余裕がない。この構造を変えるため、共同経営者の土屋と2人でノビシロを立ち上げました。

「型は、現場が動いて初めて意味を持つ」——現場の腹落ち感を醸成し、現場と一緒に汗をかく当事者として、「10人中10人が売れる組織」を作ります。

私たちの信念

ノビシロのない組織は、ない

どんな営業組織にも、社長の頭の中にまだ言語化されていない勝ちパターンがある。
それが組織の「ノビシロ」。
私たちはその余白を誰よりも面白がり、泥臭く現場に入り、社長と一緒に型に変える。
社長が現場から解放され、次のロマンを描ける「第二創業」のステージまでやり切る。
それが、私たちの存在理由です。

現場主義

どんなに精緻なフレームも、現場が「腹落ち」しなければ機能しません。現場に入り、一緒に汗をかく。これがノビシロのスタンスです。

型化ファースト

気合や根性では、再現性は生まれません。とにかく型化、型化、型化。誰でも・何度でも成果が出る仕組みを、最優先でつくります。

"卒業できる仕組み"をつくる

我々の目的は「依存させること」ではなく「自走させること」。仕組みが自走すれば、支援はもういらない。社長が"社長の仕事"に集中できる状態が、ゴールです。

会社概要

会社名株式会社ノビシロ
資本金9,000,000円
代表取締役土屋 朋彦
取締役今関 貴文
事業内容営業の仕組み構築コンサルティング
所在地〒273-0005 千葉県船橋市本町4-36-19 1102
連絡先info@nobishiro-group.com
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通常 2〜3営業日以内に担当者よりご返信いたします
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